ハッピーメール

仙台の奥座敷、秋保温泉で人妻としっぽり

いくら出会いって言っても、そこで知り合った女の子と100%セックスが出来る訳じゃないですよね。

そんなの出来ちゃったら世の中の男性は全然苦労しません(笑)

僕の経験から言うと、ハッピーメールの今すぐ会いたい系掲示板で知り合った子でも確率は半々ってとこでしょうか。

そんな事を出会い系サイト初心者に言うと、

「え〜!?そんな確率悪いの?」

ってガッカリされちゃう事もあります。

まあ、現実なんてそんなもんすよw。
あんま期待しない方が人生、うまく行くもんです。

ハピメで仙台のセフレをつくるコツ

でも、そうは言いつつも諦めるのは少し早いってのもあります。

だって、男ってそう簡単に割り切れたり諦めがつく生き物じゃないですから。

やりようによってはセックス出来ちゃう確率、もっとUPさせる事だって実は出来ちゃうんですよ。

そのコツは女の子と会った時、いかに非日常の雰囲気を作れるかって事。

女の子って特に非日常の雰囲気に弱いもんです。その特性を逆手に取るんです。

普段とは違う空気の中だと、その場の雰囲気に流されやすいんですよ。

え?なに言ってるかわかんないって?
すみません(汗)

仙台に住んでるもんで、ブラマヨ的にナニ言ってるか分かんない系に走っちゃうんです、僕。

もっと具体的にお話しするとですね、僕の場合はハッピーメールで知り合った子は、すぐに温泉なんかに誘っちゃうんです。

仙台って近くに秋保温泉っていう有名なとこがあるんで、そこに一緒に行かない?って感じで。

警戒してる女の子が一緒に温泉なんか行く訳ないって思うでしょ?

もちろん最初からスケベ心丸出しじゃ、そりゃ無理ですよ(笑)

基本、女の子って全員スケベなもんですが、男子のオモムロなど変態は生理的に受け付けないって子が多いですからね。

やっぱスケベな気持ちはぐっと押し殺さないとダメですよ。

女の子に怪しまれたら、ダイジョウブ〜!絶対変な事しないよ!って軽い感じで言います。

泊まるにしても部屋は別々だから!って言って言いくるめるんです。

あ、でも実際はウソばっかですよ
温泉に女の子と行ってなんもしないワケないじゃないですか。

って言うか、最初からそれが目的なんですからw

でも女の子ってウソでも押し通すと信じちゃうんですよね〜。かわいそうと言うか単純というか。

そうやって出会い系で知り合った女の子、適当に言いくるめて行けばかなりハメられる確率、あがっちゃいますよ。

ハピメで知り合ったともみちゃんと温泉デート

そんな事でハッピーメールで知り合ったともみちゃんってガチでカワイイ子がいてですね、最近はこの子をなんとかしようと企んでます。

こりゃ絶対に逃しちゃいけないってくらいカワイイ。

だから僕はキバってともみちゃんを秋保温泉に誘いました。

「ね?ドライブにもいい季節だし、天気いい中で温泉入ったら気持ちいいよ〜!」

なんていつものように適当な事、言いまくります。
で、ともみちゃん、僕の誘いに乗ってくれたんです。

そんな事でいざ、二人で秋保温泉に行っちゃいました。

今回予約したのは秋保温泉にある緑水亭っていう宿。
なんとここ、部屋に専用露天風呂が付いてるんです。

つまり誰にも邪魔されずに二人で温泉に入れちゃうんですね〜。

あ、でも部屋に入ってお風呂を見た時、ともみちゃん僕とのセックスをすぐにOKしてくれた訳じゃないですよ。

最初はかなり動揺してましたよ。

ナニこれ?一緒にお風呂に入ろうって魂胆?
って見事に見透かした目で僕の事を睨んでましたから。

そんな視線に気が付かないふりをして、僕はしれっとタオル巻いて一緒に入ろうよって言ったんです。

芸能人だってタオル巻いて混浴で入ってるじゃん!だから全然ダイジョウブだよって。

でもそれ、男が言っても全然説得力ねえなって後で気がつきました(笑)

やっぱ最初はともみちゃん、嫌がってましたけどね。

でも僕がしつこく一緒にお風呂に入るのを誘ってたら、ここまで来たんだからと、ちょっと諦めが入ったみたいです。

僕にしてみたらタオル巻いてるとは言え、裸になっちゃえばこっちのものなんですけど。

専用露天風呂って言っても実際はそんなに湯船は大きくありません。

二人で入ると結構その距離は近いんです。
湯船に入った瞬間、彼女ってばあまりの僕との距離の近さにちょっとぎょっとしてました。

最初は僕もそんな空気に気づかないふりをして、空気をなごませるために純粋に温泉を楽しんでるそぶりを見せてました。

そんな演出もあいまって、時間が経つとその場の雰囲気もこなれて来たんです。

セフレにしたいともみちゃんを懐柔する

タイミングを見計らって、僕はそそっとともみちゃんに近づきます。

「ね?疲れた?車に乗ってると疲れるよね〜?」

とか言いながらともみちゃんの肩をマッサージしてあげるんです。

ともみちゃんの肩越しに胸元を見るとタオルとの隙間にオッパイの谷間が見えます。

この光景って男にとっては弱いですよね〜(笑)

肩を揉みながらカラダを密着させて行くんですが、この時は絶対に焦っちゃダメ。

急にカラダをピッタリ付けちゃうと、すぐにともみちゃんは不信感を抱いちゃいます。

温泉のあったかさとマッサージで少しのんびりして来たかなってタイミングで、ともみちゃんを後ろから抱きしめるんです。

まだここまでは彼女も許してくれましたね。

でも、そのままオッパイをタオルの上から触ったら、やっぱ怒られました。

「何もしないって言ったでしょ〜?!やっぱそうなんだ〜?!」

かなり怒られちゃいました。

「あ、いや、ゴメン!って言うかさ、だってもうガマン出来ないよ、マジ!」

って言いながら、僕はここで一世一代の芝居を打ちます。

バーンって感じで腰のタオルを取って、ボッキした僕のチンチンをともみちゃんの目の前に晒しました。

「もうヤダー!絶対、あり得な〜い!」

ともみちゃん絶叫してましたけどね。でもここまで来たらもう遅いですよね。

僕はそのままともみちゃんに抱きついてキスをしました。

ともみちゃんといよいよセックス

ともみちゃんも最初は抵抗してましたよ。でも他に誰もいないし、既に二人とも裸じゃないですか。

彼女の抵抗なんてあってないようなもんです。

ともみちゃんがまとっていたタオルなんて僕の一瞬の攻撃でどっかに行っちゃいました。

とうとうお互いにスッポンポンの状態です。

少しばかり抵抗した後、とうとうともみちゃんってば観念して僕とのセックスに応じてくれました。

女の子ってマジで押しに弱いですね。って言うかやっぱ基本は女の子もスケベなんですよ。

ともみちゃん、湯船の中で僕のチンチンを握ってシゴいてくれます。
だから僕もお返しに、彼女のマンコを愛撫してあげたんです。

この時お互いに見つめ合いながらしてたんですけど、僕がマンコの奥の方、奥の方と入って行く指をグイグイさせてたら、だんだんと彼女の表情も変わって来ました。

そして我慢出来ないのか、僕にしがみついて来て耳元で

「ね?挿れて〜」

ってねだって来たんです。

湯船の端っこにともみちゃん、手をついてバックでハメちゃいました。

この時、腰がパンパンと当たるたびに温泉のお湯が外に波打って出て行きます。

なんかこの光景、大人の情事って感じで嫌らしかったですね。

温泉の和室でしっぽりとセックスの続きを…

僕たちの部屋は和室です。

和室

普段、セフレとのセックスはラブホが多いんですけど、たまにこう言う和室でするセックスはなんか燃えますね。

あんまりにも気分が昂っちゃったんで、この日はもう何発したか覚えてないくらい。

だって最後の方はともみちゃんもマンコがなんかヒリヒリするって言ってたくらいだし。

最初はともみちゃんも嫌だとか言ってたけど、結局は僕を受け入れてセックスさせてくれましたからね。

まあ、大抵の女の子なんてこんなもんかもしれませんね(笑)

出会い系サイトで知り合ってもなかなかデキない〜って悩んでる人、僕の作戦を是非、参考にして見て下さいね〜!

きっとオイシい思いが出来ちゃいますよ!