ハッピーメール

経験の浅いJDの体を開発!(その2)

経験の浅いJDの体を開発!(その2)

経験人数がたったの1人という女子大生「ふみかちゃん」。

出会い系で会ってからラブホに来ましたが、ずっと緊張しっぱなしです。

別々でシャワーを浴びてベッドに入ったものの、まだ両手でオッパイとマンコを隠しています。

緊張をほぐそうと軽くキスしたり体に触っても、両目をギュっとつむったまま。

ここまで来ると無垢すぎて、セックスどころではありません

JDと会うまでの話は「経験の浅いJDの体を開発!(その1)」からどうぞ。

緊張の解けないJD

「ね?口、開けて」

そう言うと、やっと彼女は口を開いてくれました。

「舌を入れるからさ、ふみかちゃんも自分の舌を絡めてみて」

でも彼女は舌をあまり絡めようとせず、消極的な態度は変わりありません。

元彼のセックスが一方的だったのかが分かります

これでは友達と恋愛話なんて、とてもできないでしょうね。

彼女ができることから始めた方が良さそうです。

「ね、フェラチオしてみて。やった事ある?」

一応フェラは経験済みのようなので、試してもらいましたが…

ただしゃぶってるだけで、全然ダメ。

「まずは舌の先っぽで、チンチンの根元から上までナメてごらん」

恥ずかしそうにしながらも、言われた通りにやってくれるJD。

「それで舐めながらこっち見て。そう目を合わせるの」

フェラしながら見つめられるのって、すごくエッチ。

こういうのも大事ですね。

最初は戸惑っていた彼女ですが、口の中で徐々に舌を使い出します。

さっきとは全然違い、舌先で刺激する動きが気持ちいいです

少しずつセックスに慣れていく彼女

自分好みに育ったJD

体勢を変えて今度は彼女を愛撫し始めますが、反応はイマイチです。

マンコを見ると、若いだけあってすごくキレイ。

ワレメを指で広げると、その中は見事なピンク色です。

まずは舌で優しくクンニして、彼女の表情を見ていると…

緊張しながらも、感じてはいるようです

セックス初心者でも、マンコだけは正直に反応するもんなんですね。

指を奥に入れると、結構濡れてるんですよ。

少しずつクンニを激しくすると、喘ぎ声が漏れ出してきます。

そろそろJDマンコに挿入してもいい頃ですが、ここが一番大切。

なんでも元彼は、彼女が十分に濡れていないまま、無理に挿入していたそうです。

セックスが嫌いになってもおかしくありません。

彼女のトラウマを刺激しないよう、そっとチンチンを挿入

いきなり腰は動かさず、しばらく抱きしめるだけです。

最初は足に力が入っていた彼女でしたが、徐々にリラックスした表情になってきました。

ゆっくり腰を動かし始めると、少し身をよじって感じています。

喘ぎ声も出すようになってきました。

優しいスローセックスで限界を感じた私は、JDの腹の上に出してフィニッシュ。

今回はここでセックスレッスン終了です。

JDとセフレの関係に…

ラブホを出た後に感想を聞くと、思っていた以上に気持ち良かったとのこと。

今までは元彼が満足するだけのセックスだったので、今日は初めての体験になったようです。

その日以降、彼女とは週1で会ってはセックス。

初日に、セックスへの猜疑心を取り除けたのが良かったみたいですね。

頑張った甲斐があります。

何度か会っているうちに彼女はフェラが上達し、自ら騎乗位で腰を振って感じるようにまで成長しました

セックスを教え込む面白さに、ハマってしまいそうです。