ハッピーメール

あんま経験ないJDを開発する楽しみ(その2)

とにかくガチガチ状態のふみかちゃんをベッドの上にいざないます。

お互い、もう素っ裸になってるんですけどね。

往生際が悪いのか、両手でオッパイをマンコを隠してますよ。
そのウブさ、果たしていつまで続くでしょうか??

ベッドの上に横たわったふみかちゃんに僕はキスをしました。

彼女、なんか両目をギュってつむってます。

う〜ん、ここまで来るとこの無垢さを思いっきり壊したくなっちゃいましたw

未だに緊張の解けないJDセフレ

「ね?口、開けて」

そう言うとやっとふみかちゃんは口を開いてくれたんです。

「舌を入れるからさ、ふみかちゃんも自分の舌を絡めてみて」

そうは言ったものの、ふみかちゃんは自分の舌をあんま僕に絡めようとしません。
こりゃなかなか手強いですね。

こんなふみかちゃんの様子から多分、元彼ってマジで一方的なセックスばっかりだったのが分かります。

そりゃ友達と下ネタ話に付いていけない訳だわ。

こうなるともっと荒療治が必要かもしれません。
僕はちょっと心をオニにしてふみかちゃんにこう言ったんです。

「ね、ふみかちゃん。フェラチオしてみて。やった事ある?」

一応、フェラチオはした事あるみたいです。
で、試しにしてもらったら、やっぱコレが全然だめ。

ただしゃぶってるだけなんです。

「そしたらさ、まずは舌の先っぽでチンチンの根元から上までそっとナメてごらん」

そういうとふみかちゃん、恥ずかしそうに僕の言われた通りにやってくれました。

「でね、チンチン舐めながらこっち見てごらん。そう、僕と目を合わせるの」

こういうの教えるのもすごく大切ですよね。

フェラチオしながら女の子に見つめられるのってすごくエッチですもん。

次は唇でチンチン全体を包みながら、口の中では舌をフル活用してしゃぶってもらったんです。

最初は戸惑ってましたけど、ものの数分で慣れたみたいですね。

おお〜唇の使い方、舌の使い方がさっきとは全然違います。
マジ気持ちええ〜。

ひょっとしたらふみかちゃんってものすごい逸材かもしれませんよ。

でもふみかちゃんのカラダ、その感度ってまだまだマグロに近い状態なんです。

オッパイを揉んだりナメたりすると、すぐに乳首は固くなってるんですけどね。

でも気持ちよさそうな反応は全然示しません。

「ねえ、あんま気持ち良くない?」

聞くと決してそんな事はないようですけどね。
なんだか自分でもどう声を出していいかわかんないって言います。

「恥ずかしがんなくてもいいよ。他に誰もいないんだから」

そう言うとその後の愛撫では少しふみかちゃん、声を出して来たんです。

僕が責め続けていると、だんだんJDは声を出しはじめ…

あん、あぁんん

なんか子犬が小さい声で鳴いてるって感じ。
これはこれですごくカワイイですね。

でもマンコを愛撫したらどうなるんでしょう?

ふみかちゃんのマンコ、すごくキレイですよ。
さすがあんま使い込まれてないマンコですねw

ワレメを指で広げると、その中は見事なピンク色です。

顔をふみかちゃんのマンコに埋めて、まずは優しく舌でそっとナメてみました。

マンコに顔を埋めながら彼女の表情を見てたんですけどね。

最初は目をつむってただただ緊張してるだけって感じ。

でも舌をペロペロとしているうちに、彼女の眉間にシワが寄ってくるようになりました。

「気持ちいい?」

って僕が聞くとふみかちゃん、コクってうなずきます。

たしかに気持ちいいみたいですね。
ちょっとずつですけど、声も出してるようですし。

指を奥に入れるとそこは結構濡れてるんですよ。

セックス初心者でもマンコだけは正直に反応するもんなんですね。

さて、そろそろチンチンをふみかちゃんのマンコに挿入するとしましょうか。

でも、ここが一番大切ですよね。

なんでもふみかちゃんの元彼、十分に彼女のマンコが濡れてない時って、しゃぶらせてから無理に挿入してたそうです。

で、挿れるなりいっつも激しくパンパンって始まっちゃうそうです。

それじゃあ、女の子は痛いだけですもん。
セックスが嫌いになってもおかしくありません。

とりあえず、そんな彼女のトラウマを解消出来るように、僕はそっとチンチンを挿入していきました。

いよいよJDセフレと本格的なセックス

チンチンがマンコの奥まで入ってもいきなり腰は動かさないで、しばらくはふみかちゃんを優しく抱きしめてあげます。

チンコを挿入した時は肩とか足にはかなり力が入っちゃってました。

でもこうしてるとかなりリラックスしてきたみたいですよ。
足なんかだら〜んって感じになってますし。

そんなタイミングを見計って、僕は腰を動かし始めました。

やっぱ、ゆっくりゆっくりって感じですね。

チンコがマンコの奥まで届いた時、しばらくグッと押し上げた状態をキープしてみたんです。

すると少しだけふみかちゃんの表情が変わるんですよ。
気持ちよさが少し分かってきたかなって気がしました。

そんな感じで腰を動かしてたら、ふみかちゃんの足の先が少しよじるような動きを見せ始めました。

ああ、こりゃ感じてるよ。間違いないと僕は確信しましたね。

でもやっぱりまだ激しく腰を動かしちゃダメですね。

僕はじっくりと時間をかけて優しく優しくピストン運動を続けてあげました。

その効果もあってか、かなりふみかちゃんのマンコ、奥から入り口までグチュグチュグチュ状態に。

声も結構、出すようになってきました。

この時、僕は生でふみかちゃんに挿入したもんですから、もちろんフィニッシュする時は外で出します。

で、果てる時マンコから出したチンチンをすぐにしゃぶってもらったんです。

そんでもって、口の中で思いっきり出しちゃいました。
これ、普通の女の子ならここまではしてくれませんよね。

でも開発途上のふみかちゃんだからこそ何でもいいなりって感じで見事、僕のリクエストにそのまま応じてくれました。

ラブホを出た後、どうだった?って僕は聞いてみたんです。

そしたら、なんか思ってた以上に気持ち良かったって言ってくれました。

今までセックスって彼氏を満足させるためだけのもので、自分自身が気持ち良くなった事なんかなかったと。

でも、今日のセックスは途中から自然に声が出ちゃって自分でも驚いたとの事です。

いや〜、大きな一歩ですよね、これは。
そう喜んでくれるとコッチもやりがいがあるってものです。

JDを自分好みのセフレに育てて満足のセックスライフを送っています

それからふみかちゃんとは週イチとか多い時で週サンで会ってセックスをしてた時もあります。

どんだけしてるんだよって感じですが。

その効果はものすごくて、今ではすっかりふみかちゃんは僕好みのセックスマシーンになっちゃいました。

僕がなんにも言わなくてもラブホに入ると即フェラしてくれます。
騎乗位での腰の使い方なんて一級品ですよ。

自分好みに育ったJD

最初の頃は騎乗位の時、腰ってどんな風に動かせばいい?なんて僕に聞いたのに。

今じゃその子が縦横無尽に腰を動かしてます(笑)

あんま経験のないJDを開発するのってなかなか面白いもんですね。

こんな出会いってハッピーメールでも使わないと、まず無理です。

ふみかちゃんも育って来た事だし、そろそろ次の素材をハッピーメールで探しちゃおうかなと。