ハッピーメール

あんま経験ないJDを開発する楽しみ(その1)

僕とふみかちゃん、国分町のカフェ・ド・ギャルソンで最初はどーでもいい話ばっかしてたんです。

ふみかちゃんは仙台に住む女子大生。
いわゆるJDってヤツ。

女子大生っていいですよね、経験が少ないからセフレにする楽しみもあります。
参考:https://sehure-bbs.com/jyoshidaisei-to-etti/

JDのふみかちゃんと知り合ったのはハッピーメールの掲示板。

しかもピュア掲示板じゃなくて「その他掲示板」です。

もうお互いの目的はシンプルですよね。
そう、ヤリモクです。

でもふみかちゃん、今まで僕がその他掲示板で会って来た他の女の子とはちょっと違いました。

仙台の女子大生ふみかちゃんの悩みとは…

ふみかちゃんは、自分の経験の少なさにめちゃコンプレックスがあるそう。

今まで経験したのは1人だけ。
ん〜、こんなにカワイイのにモッタイナイですね(笑)

でもまわりの友達を見るとみんな結構、いろんな男と遊んじゃってるし、そんなコンプレックスをなんとかしたいんだと言います。

シンプルに言うと、僕にセックスを教えて!って事ですねww

ふみかちゃんってなかなかの美人なんですよ。
イマドキのJD読モにもいそうな感じ。

これ、国分町のキャバ嬢になったら結構、売れんじゃね?っていうレベル。

そんなJDが僕相手にいいんだろうか?と正直思っちゃいましたが、まあ、本人がいいって言うんですから、そこは遠慮する必要ないって事で。

彼女のビジュアルの素晴らしさとかそこに潜むポテンシャルは多分、本人は気付いていないんだろうとも思います。

だから気付かれる前に、たっぷりとセックスを楽しませてもらっちゃった方が良さそうですよね。

カフェ・ド・ギャルソンのお店で少し話をしていたら、ふみかちゃんの緊張も少し解けて来たみたいです。

だんだんと話の中心は本題の方へ。
なんでコンプレックス持ってんの?って彼女に聞いてみました。

ふみかちゃんって大学に入って処女を失ったそう。

相手は同じサークルの先輩だって言います。

でもその相手が悪かった。
とにかくセックスは一方的過ぎていつも自分だけ果てておしまい。

そんなセックスだからふみかちゃんは一度たりともセックスが気持ちいいと感じた事はないって言います。

ああ、若い男女のセックスにあるある的な話ですね(笑)

そういう経験を経て男と女の性は成長していくもんなんです。
僕もそうでした、はい。

でも、そんな彼とのセックスが本当に嫌になってしまい、結局は別れたって言います。

別れたのはいいけれど、同級生との間でときたま花咲く下ネタ話に付いていけないのが嫌なんだと。

なんか、女の子って妙な所で競争心が働くもんなんですね。

という事は、僕はふみかちゃんの性の教育係になればいいって訳です。

ようやく、僕はふみかちゃんの望んでいる事の全貌が理解出来ました。

セックスを教えるという名目でJDとエッチ。早速実践をすることに…

マジでタダでふみかちゃんみたいな美人JDとヤレちゃうのはラッキーです。

それにしてもなんで性の教育係として僕が選ばれたのかはいまだに分かりませんがw

そこんとこは僕が考え込む必要は特にないので、スルーって事で。

こんな出会いを僕に与えてくれたハッピーメールには感謝しかありません。

ハッピーメールみたいな出会い系サイト、やっぱこまめにチェックしておくもんですよね(笑)

そういう事で、とりあえずふみかちゃんのセックスレベルを確かめるため、僕たちは広瀬通近くにあるNEXTっていうラブホへ。

ハッピーメールで知り合った女の子をこんなにも簡単にラブホに連れて行けたのは初めてかもしれません。

ラブホに向かう途中、またもや緊張してきちゃったのかふみかちゃん、マジでガチガチ。

僕が冗談を言っても、顔はひきつりながら笑ってます。

エレベーターに載った時、やさしくそっと抱きしめてキスをしました。

この時も彼女のカラダは全身力が入りまくってるのがすぐに分かっちゃいましたね。

もう、どんだけセックス初心者なんだよって感じです。
でも、これは開発のやりがいがあるってもの。

この時、僕はふみかちゃんを自分好みのセックスマシーンに開発する事を心に誓ったのでありました。

いよいよセフレにセックスレッスンを開始

部屋に入ると、いよいよ最初のレッスンが始まります。

とりあえず、僕はふみかちゃんのレベルを知るために自分の方からあれこれ言わず、彼女がどう出るのかをしばらく見る事に。

最初はふみかちゃん、部屋の中でそわそわしてたんです。

でも、しばらく様子を見てても何も進展がないのでとりあえず、僕は先にシャワーを浴びる事に。

シャワーから僕が出てくると、今度は入れ替わりで彼女が入っていきます。

この時、ちょっと僕は彼女が服を脱ぐ所をドアの隙間から見ちゃってました。

薄いピンクのブラジャーとパンティを身に付けたふみかちゃん。
やっぱカラダの方はピチピチで、美味しそうですね。

普段、僕はハッピーメールで30代のOLとか人妻あたりとエッチをしている事が多いんです。

だからJDのピチピチの美BODYを目の当たりにして、ちょっとクラクラしちゃいました。

でも、ベッドから脱衣所を覗いていたら、素っ裸になったふみかちゃんと目が合っちゃったんです。

「あ〜!覗いてる!もうッ!」

と言ってドアをバタンと締められちゃいました。
なんかあの怒りっぷりが妙にカワイイw

これからお互いに素っ裸でセックスをおっぱじめるのに、服を脱ぐ所をのぞくも何もないですよね。

そこんとこが妙に笑えちゃいます。

ちょっと長めにシャワーを浴びてたふみかちゃん。

シャワーを浴びながら覚悟を決めてたんですかね。
オッパイを隠すようにバスタオルを巻いてやっと出て来ました。

僕は彼女をそっとエスコートしながらベットの上に誘ったんです。

そして優しく彼女が巻いてるバスタオルを外しました。

パタっとバスタオルが床に落ちた時、ちょっと彼女のカラダはこわばって震えていたようにも思います。

セックスに慣れていない彼女

その2に続く