ハッピーメール

経験の浅いJDの体を開発!(その1)

経験の浅いJDの体を開発!(その1)

私がハッピーメールで女性と会ったのは、先月のことです。

お相手は、仙台市内に住む女子大生「ふみかちゃん」。

数日やり取りした後に待ち合わせ、国分町の「カフェ・ド・ギャルソン」で色々と話してきました。

どうやら彼女、自分の経験の少なさにコンプレックスがあるそう

エッチに興味津々のJDをセフレにできれば、今後楽しめそうです。

参考:JDをセフレにできる場所とは?

JDが出会い系を使う理由とは

話を聞くと、ふみかちゃんの経験人数はたった1人だけ。

見た目は割と可愛いのに、もったいない話です。

友達はみんな男と遊んでるから、自分だけ置き去りになった感覚なのでしょう。

でも女子大生なら、出会いなんていくらでもありそうです。

なぜ出会い系で男性を探すのか、理由を聞いてみました。

彼女が言うには、処女を失ったのは大学に入ってから。

相手は同じサークルの先輩ですが、セックスはずっと一方的。

いつも自分だけ果てて終わり、彼女は一度もセックスが気持ちいいと思わなかったようです。

若い男女のセックスでは、よくある話ですね。

彼とのセックスが嫌で結局別れたものの、友達との恋愛話には付いていけないのが嫌なんだとか。

女の子って、妙なところで競争心が沸くもんですね…

JDへのセックス教育を実践

セックスに慣れていないJD

風俗みたいにお金もいらず、女子大生とエッチできるのは本当にラッキーです。

やっぱり出会い系は、マメにチェックしておくもんですね。

彼女の目的がわかり、一緒に広瀬通近くの「NEXT」というラブホへ。

緊張してガチガチになっているJDの手を握ると、若干震えています。

どんだけセックス初心者なんだよって感じですが…

無知な分、教え甲斐があるってものです。

ラブホの部屋に入ると、部屋の中でそわそわしているだけの彼女。

このままでは何も進まないので、ひとまず私が先にシャワーを浴びます。

入れ替わりで彼女も入るよう言うと、恥ずかしそうに脱いで下着姿に。

薄いピンクのブラジャーとパンティを身に付けた女子大生の肌はピチピチです。

私は普段、30代~40代あたりの女性と出会ってエッチしているので、若くてハリのある体はとても新鮮に見えます。

しばらくベッドで待っていると、バスタオルを巻いたJDが戻ってきました。

少し長めにシャワーを浴びながら、覚悟を決めていたのでしょうか。

いよいよJDとのセックス開始

ベットに来るよう言うと、うつむきながら私の隣に座る彼女。

「大丈夫だから、落ち着いて」

優しく彼女にキスをして、ゆっくりと巻いているバスタオルを外しました。

彼女のオッパイを触るとビクンとして、体はこわばって震えているように見えます。

まだ緊張が抜けきっていないようですね。

経験の浅いJDの体を開発!(その2)に続く